ホテル龍名館お茶の水本店  日本文化へと誘う新しい形のホテル!

  • ホテル龍名館お茶の水本店  日本文化へと誘う新しい形のホテル! 写真1
星評価 : ★★★★★
¥18,500〜
星評価 : ★★★★★
  • アクセスが良い
〒101-0062 
東京都 千代田区神田駿河台3-4
  • ホテル龍名館お茶の水本店  日本文化へと誘う新しい形のホテル! 写真1

明治22年(1899年)に旧名倉屋旅館の分店として、旅館龍名館本店の名で創業した。
歴史と共に、神田お茶の水の地で街で、百十余年のブランドホテルとして愛されるようとホテル龍名館お茶の水本店と改名。このほど平成26年(2014年)にリニューアルオープン。和室のみの従来の旅館業から、洋と和の用と美を融合させ次世代ホテルとして、街の旅館の系譜を継ぎ、訪れるお客様が気軽に友人宅に招かれたように寛げる、温かい心でおもてなしでお迎えいたします。

当ホテルのcheck-in 15:00~24:00 当ホテルのcheck-out 12:00 当ホテルの 室数 全9室

駿河台の由来
駿河台は元々、本郷や湯島台と地続きで、その南端に位置し、神田山と呼ばれていた。徳川家康が新たな町創りの為、この神田山を切り崩し、江戸城南の日比谷入江を埋め立てました。しかし、それまで海に流れ込んでいた平川(神田川)の流れが、下流で洪水が頻発するようになった。そこで現在の飯田橋付近から隅田川まで、分流としての水路を確保し、あわせて江戸城の外堀の役目も果たす神田川が開削された。本郷や湯島台から切り離され、現在の駿河台が形成された。家康が没した後、家康付を解かれ、駿河から帰ってきた旗本が、江戸城に近く富士山が望める、この地に多く屋敷を構えた。駿河衆が住んでいたことや駿河国の富士山が見えることで、この地は駿河台と呼ばれれた。

【交通アクセス】⚫️⚫️

⚫️JR中央・総武線➡︎御茶ノ水駅➡︎聖橋口➡︎徒歩3分➡︎当ホテル
⚫️東京メトロ千代田線➡︎新御茶ノ水駅➡︎B3a出口➡︎徒歩1分➡︎当ホテル
⚫️東京メトロ丸ノ内線➡︎淡路町駅➡︎B3a出口➡︎徒歩3分➡︎当ホテル
⚫️都営地下鉄新宿線➡︎小川町駅➡︎B3a出口➡︎徒歩3分➡︎当ホテル

【駐車場情報】

◯料金: 宿泊者無料 ◯駐車場スペース: 制限なし ◯駐車時間:12時~翌15時
◯駐車場台数: 3台 屋外 ◯バレーサービス: なし
☆駐車場をご利用の場合は、ホテルまで事前にご連絡くださいますようにお願い申し上げます。

【送迎情報】なし

主な設備

  • 駐車場
  • エアコン
  • レストラン
  • バー

館内設備

  • エレベーター
  • 禁煙ルーム
  • フロント24時間対応
  • 貴重品保管(ホテルセーフ)

客室設備

  • 冷蔵庫
  • バスアメニティ (無料)
  • ヘアドライヤー
  • 金庫
  • バスタブ付きバスルーム
  • 湯沸かしポット/お茶セット
  • 電話
  • テレビ
  • 衛星放送/CS放送
  • 化粧鏡